煙草の香りと味の素
味の素は アミノ酸
グルタミン酸ナトリウムで成功した企業だ。
煙草で日本で一番でかい会社はJTだ。
味に 五つ目の概念を与えたのが味の素だ。
ここに新たに煙草の香りについて考えてみたい。
煙草にも甘い香り 苦い香りとか様々にあるが、
なぜ皆 違うたばこの銘柄を吸っているのだろう。
煙草にも旨味成分がないのだろうか。
文献を調べたわけではないので詳細は分からないが
現在ある メンソール 煙草の葉 バニラ チョコ等
様々あるが 人間が いい匂いもしくは いい香りと感じるものは
何かしら嗅覚に科学的成分が 働きかけていると思うのです。
ニコチンとタールは くさいだけだけれども
人口で化学材料を使って
煙草を作り出すことは出来ないのだろうか。
もしそれが出来たら 煙草産業は強烈な痛手を被るだろうが
ニコチンとタールを人為的に含ませたうえで 人工煙草ができたら
大きな発明になると感じます。
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